1. トップ > 実録!出会いの形~年上の妹~

撮影現場で出会った新垣結衣に似ている女の子。ちょっとしてことから連絡を取り合うようになり、そしてその子の体に溶け込んでいく。なぜかその子は私のことを「お兄ちゃん」と呼ぶ。実際にあった話を元に出会いから親密になっていくまでを語っていく。



実録!出会いの形「年上の妹」22話


ろびんの手にマシュマロの感触が伝わってきた


(あぁ~。やわらかくって気持ちいぃぃ)



も~み  も~み  も~み



(なんだ?なんで僕ちんの手の中にマシュマロがあるんだ?)



も~み  も~み  も~み



(やわらかいから、ずっとモミモミしてても飽きないや…)



も~み  も~み  も~・・・





「・・・ぁ・・・あん・・・何して・・・るの・・・?」





(ん??)





も~み  も~み  も~・・・





「・・・ぁ・・・イヤ・・・やめ・・・て・・・」





!?

あ・あれ!?

僕ちん何やってるんだ!?

↑確信犯です





なんかウトウトしてたら ふんわりと気持ちい感触があって・・・

↑確信犯です




も~み  も~み  も~み





そうそう、この感触があって・・・

↑だから確信犯ですって!





ろびんの手は感じていた。

パジャマ一枚挟んで伝わる、みさの柔らかいマシュマロのぬくもりを

そしてその中心にある、小さな突起感を






「・・・やめ・・・て・・・イヤだから・・・」





そう言われて止めれるわけないじゃん!

ノーブラで寝てるくせに(←偏見!?)







そこでろびんは言い放った!








「イヤじゃないし   やめない!」


「イヤだ」って言ってるのは、みさの方なの!

なんでろびんが勝手に「イヤじゃない」って言い切ってるんだよ!



勝手な断言しちゃってるよ・・・






ろびんはすかさずマウントポジションを奪った


両手はパジャマの上からみさの両おつぱいを撫ではじめる




中心の突起に触れないように・・・

ゆっくりと円を描くように・・・


ゆっくりと・・・

ゆっくりと・・・


そして、たまに指を突起に当てる・・・



また、中心の突起に触れないように・・・

ゆっくりと円を描くように愛の力をやわらかいマシュマロに送る



「・・・ん・・・ん・・・ぁぅん・・・」





そして両方の小さなやわらかい突起を

一気に刺激する

(このとき、左右違うリズムを刻んでください)(重要)








「ああぁ・・・ん・・・ん・・・ヤあん・・・」








「みさぁ・・・やめて欲しいの?

ろびんが少し悲しそうな声で聞く

聞くまでもない愚問である








「ぁぁぁあぁ・・・ぃやん」








「イヤなの?」

ろびんがちょっとかわいく聞く





ろびんの手はやさしくみさのおつぱいを撫でている





「・・・イヤ・・・なの?」

もう一度、ろびんが悲しそうな声で聞く





みさは、うつむいたままの表情で首を小さく左右に振った





でたぁ!!

イヤじゃないって!!









ろびんは
寝ちゃっている女性を襲うほどダメ人間じゃないです





もう起きてるからいいよね!!


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