1. トップ > 実録!出会いの形~偽名な出会い~



最初っから、乳パットなんてしてなかったんだ!


生で触れて初めて分かった








ものすっごくティクビが小さいのねぇ!

萌えぇぇぇ!!





びくっぅん!!

おぉ、あぶない、生ティクビに触れた感動で、スグルが逝ってしまうところだった・・・





生ティクビは直接触って、やっとどこにあるかわかる程度の小ささ&やわらかさ





「かわいいな」








ろびんの口からものすごく自然に出た言葉だった。

活動的で元気がよくって、それで純情っていう、ろびんがのぞみに対して持っていたイメージを肌に触れて改めて実感した。




ろびんは左手をのぞみの首に絡ませながら、のぞみの髪の毛にろびんの額を押し当てた

(もちろん、右手は生乳のまま)






「ばか・・・」





えっ?


今なんて言った?このコ。


ろびんは「かわいいな」って言ったんだよ?

普通は喜ぶところじゃない?

それとも、額を押し当てた行為はあまりにも馬鹿げていた?

僕ちんは、あなたに勉強を教えてあげてたんだよ?

それを『ばか』ってど・ゆコト?


本当に、女のコが考えていることって難しいなぁ。

(↑女心がわかっていないってこと)





後ろから乳をモミモミしながら、ふと思う






見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい



男の欲望限りなし!!ピキーンッ☆





「のぞみ・・・」



そう言いながら、ろびんはのぞみの左右両肩に、右手・左手をのせ、振り返るように少し圧力をかける。


「ん?」



のぞみがろびんの方へ体を向ける。

その瞳は少し潤んでいるように見えた。


服の中でずれたブラが、のぞみのニットに変なデコボコを作っている





「のぞみ・・・」



もう一度、名前を呼んで、今度は正面から抱きしめる。





見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい

(↑バカ?)





少し動くたびに、スグルとズボンが擦れて快感が脳髄を突き抜ける。




ろびんの右手が、のぞみの左頬を撫でる。



















ちぅ





最初は、クチビルとクチビルの先が触れただけだ。



そして、のぞみの中にろびんの舌が入り込む。

ゆっくりと舌と舌を絡める。

のぞみの舌は決して相手陣地に入り込もうとはしない、謙虚な動きだ。



のぞみはひょっとして初めての れろちぅなのですか?



小さな舌と触れ合う

吐息の生温かさを感じる



のぞみの舌は口の奥の方でだが、ろびんの舌の動きに合わせて動かしている


その健気な舌の動きがろびんに火をつけた




ろびんが立ち上がって





「こっち来て」





のぞみの腕を掴んで立ち上がらせる。

そして、ベットの上に座らせる




のぞみはうっすらと潤んだ瞳していた。

そして、両頬だけが桃色に染まっている。



この表情で何を思っているのかは、推測できなかった。


緊張しているのだろう。

喜んでいるのか?

イヤがっているのか?

怖がってる?

好きって思ってくれてる?










いろいろ交錯するが、、

再び ちう ア~ンド 乳タッチ!(アンドターン☆)




そのまま、ゆっくりとベッドの上に寝転がす





首筋にクチビルを這わせながら、のぞみの上着をゆっくりとまくっていく。




「明るくって恥ずかしいよぉ!」


びくっぅん!!

のぞみの一言に刺激されて再びスグルが痙攣した・・・


(このままじゃ、スグルにちょっとでも物理的刺激があったら即昇天だな・・・)







もう、こ・ゆ状況だと、なにが起こるかわかりますよね?

ん?のぞみくん



「フランス人は明るいところでえっちするって話聞いたことあるから大丈夫だよ」




↑意味不明です・・・(-_-;)






「・・・」










少し、間をあけて。










「初めて・・・?」











「・・・」










そ・ゆ風に聞かれて、普通答えられないよね。

何も言わないってことは、そーなんでしょ?

今日は、チミにとって、最も素敵で忘れられない日になるんだよ。








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