1. トップ > 実録!出会いの形~偽名な出会い~




オイ(怒

うつぶせになったら生乳が見れないじゃないか!!



そう思いながらもろびんは後ろからのぞみの服をまくり上げた



エイッ



のぞみの腰からブラの辺りまでがあらわになった

本当に色が白い・・・。


部活でバレーをやっているからか、背中の肉がしまっている感じがする



背中の中心程に位置するホックを親指と人差し指でつまみはずす



エイッ!



「え!?はずすの超早いね・・・のぞみより早いかも」




そりゃ中学の頃からホックを外す練習を積んできましたからね

当たり前じゃぁないですか


つけるのは下手なんだけどね(笑






背中の中心に軽くキスをした



「くすぐったいよぉ」




後ろから上着を脱がせようとすると、少し躊躇はあったが素直に脱がされる。

ホックが外れたブラがずれないようにしているのか、上着を脱いでからは脇を軽くしめたような形になっている



そのまま、ベッドの上にかかっていた掛け布団にモゾモゾと滑り込もうとしている


「布団の中に入っちゃダメだよ」


だって見えないじゃん



「無理だよ。恥ずかしいじゃん」


その恥ずかしがるところがいいんでしょ!!



ま、脱いだ後に布団をめくっちゃえば・・・むふふぅ



ろびんは、自分の着ていたシャツを脱ぎながらのぞみと一緒に布団にもぐりこんだ



「今日・・・こんな風になると思わなかった・・・」





えっ!?


どこにも出かけないで、僕ちんの部屋に来たってことはそ・ゆことを期待とか覚悟とかして来たんじゃないの?

初めてじゃないから、男の部屋に来るってのがどーゆーことか分かってるよね?


僕ちんははっきり言って、期待してました



布団の中で、のぞみはうつぶせに、

ろびんはのぞみの方を向いて、二人並んで横になっている。



「こっち向いて」



のぞみは、気まずそうな表情に無理やり笑顔を作って首だけをろびんに向ける。


そして、首より下が見えないように布団を押さえながら体をろびんの方へ向ける。





「もっとこっちにおいで」





ろびんが両手を伸ばしてのぞみの体を引き寄せる



その体をやさしく両手で包み込む




布団の中で、のぞみのブラを抜き取り、抜き取ったブラをベッドの上から床へ落とした



(これで、かわいいティクビを隠すものはいなくなったわけだ)




そぉ~っと布団を持ち上げてのぞみのかわいい胸を見ようとする。



「ダメ!!」



のぞみは布団を力強く胸元に引き寄せた





いいじゃん、いいじゃん。あんなにいっぱい触ったんだから

ちょっとくらい見てもいいじゃん (;_;)






も~全部ひん剥いてやるぅ~!






じっくりと、ねっとりとなんてやってられない!!

ガマンできないんだよ

スグルだってこんなにガマンよだれを出しちゃってるんだよ

早くどうにかしないと可哀相すぎます!!




のぞみのズボンに手をかける

ボタンをはずし、一気にファスナーを下ろす




ささっとのぞみの手がろびんの手を押さえる



のぞみはアヒル口になって、眉をハの字にしてこっちを見てる。



どうした?やっぱりダメなのか?


焦りすぎたか?





えぇ~い!

こっちはもう本能の塊なんじゃい




ろびんは半ば強引にのぞみのズボンを下ろし始めた



今度はのぞみの手がろびんの腕を掴んだ



そのとき










「・・・・・・!!」












スグル「♂♂♂♂♂♂♂♂!!!!!!!」

















のぞみの胸元に掛かっていた布団がずれて、


かわいい胸が・・・

あらわになった・・・





超EEEEEィィ・・・!!








推定Bカップ



輪の色がね、ほとんど肌色 なのよ

色が白い乳の中に位置する輪が、ちょっとだけ色素があってほんのり桃色くらいの肌色 なのよ

かぎりなく白に近い桃色?

そんで、ティクビが、その少しだけ桃色になっている部分の中心に、ちょっとだけ隆起しているの

もう、ティクビとは呼べないほどの小ささ




スグル「!!」






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