1. トップ > 実録!出会いの形~偽名な出会い~



「口で・・・して」




「なんか出てるからヤダ




「なんかって・・・(;´Д`)
 これは汚いものじゃないんだよ。
 あえて言うならば、聖なる・・・というか精なる・・・というか・・・」




ヤダ




そんなに強く否定しなくたって・・・(*/□\*)




ま、ここは大人の余裕で嫌がるのに無理にしてもらうなんてことは・・・ねぇ?


ガマンしましょう!

もし、お口でしてもらったとしたらスグルはガマンできなかっただろうけどね




スグル(怒怒怒怒怒怒怒怒怒!!!)


わかったよ。もう耐えられないんでしょ?



ろびんはのぞみのことを再びキュっと抱きしめた

そして、軽いキスをした





さぁて、ラバー(ゴム)を装着しなきゃね


しっかりと避妊しなきゃね!!

もう、あの細い麺棒にお世話になるのもイヤだしね


もぞもぞとラバー置き場から一つラバーを取り出す



「ゴム、着けてくれる?」



えっ?普通じゃない?

ゴムって自分で着けるもの?


やっぱり、いろいろ教えてあげなきゃじゃん

だって、『センセ!』って呼ばれたくらいだからね



ラバーを一つのぞみに渡す



「着けたことないからわからないよ」



「大丈夫。袋からだしてごらん」




のぞみは、ラバー小分け袋を開封し中からラバーを取り出した



「・・・黒いよ」


うぉっ。しまったか。

よりによってブラックカラーラバーを取り出してしまった


やっぱり、初心者にはピンクが安心だったか?


まぁいい。


「どっちが表かわかる?」



とか



「先っぽをつまんで空気をね・・・」



等、教科書通りに教えてあげる



そして、



「さぁ、つけて」




のぞみはスグルに帽子を被せてスルスルっとラバーを伸ばす




はぅっ!気持ちEィ~~



ろびんは からまないようにおケケを押さえる

おケケを押さえるとスグルがより一層いきり立っているように見える

神々しさまで感じる


おぉ!スグル!!かっくいぃ~




そして、ラバー装着!!


ブラックラバーを被ったスグルは、まるでグレートだ!



「これでいいの?」



「お!すごい上手だ」



ラバー装着を褒めると、のぞみはすこしうれしそうにはにかんだ



もう、最初ほどの恥ずかしさはないようだ


二人ともさわやかえっち の雰囲気だ








のぞみがなにも言わずにろびんの首に腕をまわし抱きつく


裸の胸と胸が合わさる


















さぁ~て!さぁ~て!さぁ~て!



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